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こんにちは。runaです。

このページをご覧いただき、ありがとうございます。

「runablog」では、観葉植物やガーデニングを中心に、私が興味を持ったことや、実際に試してみたことを記録しています。

私は昔から、気になったことがあると、とりあえずやってみたくなるタイプです。

植物も同じで、育て方を調べているうちに「やってみよう」と思い、いろいろな植物を育ててきました。

うまくいくこともあれば、失敗することもあります。

それでも、新しい葉が出たり、根っこが伸びたりすると嬉しくなります。

そんな植物との日々を、写真と一緒に残しています。

植物が好きになったきっかけ

植物が好きになったのは、子どもの頃からかもしれません。

祖母が庭で野菜や花を育てていて、植物が身近にある環境で育ちました。

その影響もあって、私も野菜を育てるようになりました。

種をまいて、芽が出て、少しずつ大きくなっていく。

最後には、自分で育てた野菜を食べる。

この楽しさを知ってから、植物を育てることが好きになりました。

花束から観葉植物を育ててみた

観葉植物に興味を持つようになったきっかけの一つが、花束に入っていたドラセナです。

「水につけておくと根が出るよ」と教えてもらい、試してみたところ、本当に根が出てきました。

そのまま鉢に植えて育ててみると、少しずつ大きくなり、立派な観葉植物になりました。

これが面白くて、それ以来、花束に入っているドラセナやコルジリネ、ゴッドセフィアナなどを見ると、育ててみたくなります。

花束の中の葉っぱが、もう一度植物として育っていく。

この楽しさにすっかりハマってしまいました。

食べ終わったものも育てています

食べ終わった果物の種や野菜の芯から、また植物を育てられると知ると、試してみたくなります。

これまでに、パイナップルやアボカド、ネギなどを育ててきました。

特に嬉しかったのがパイナップルです。

食べ終わった後のクラウン(葉の部分)を植えて育ててみたところ、時間をかけて大きくなり、最後にはちゃんと大きなパイナップルができました。

「やったー!」と、かなり嬉しかったです。

本来なら捨てられてしまうものから、ちゃんと食べられるものができたり、売っているような観葉植物の鉢植えができたりするのは、とてもワクワクします。

runablogについて

このブログでは、そんな私が実際に植物を育ててみたことや、育てている中で気づいたこと、うまくいかなかったことなどを書いています。

特別な専門家ではありませんが、自分で育ててみたからこそ分かることもあると思っています。

育て方を調べて試してみたり、失敗した方法を変えてみたりしながら、その時々の植物の様子を写真と一緒に記録しています。

これからも、気になった植物があれば育ててみたり、いろいろ試したりしながら、実際の成長の様子を紹介していきたいと思っています。

このブログを読んでくださった方が、

「ちょっと育ててみようかな」

なんて思ってくれたら嬉しいです。

これからも「runablog」をよろしくお願いいたします。