この記事で分かること
- エビオス錠を15年近く続けている理由
- アンチエイジングを意識する中で習慣を見直したきっかけ
- 説明書どおりに飲めない中での、無理のない続け方
- 男性としてのコンディションについて感じている「結果」(※個人の実感)
エビオス錠を飲み始めたのは15年ほど前
正確な時期ははっきり覚えていませんが、
エビオス錠を飲み始めたのは おそらく15年ほど前 だったと思います。
当時、年齢を重ねる中で、
今すぐ困るような大きな不調があるわけではないものの、
少しずつ 身体全体の変化 を意識するようになりました。
「不調が出てから対処する」のではなく、
できることは早めに生活の中に取り入れておきたい。
そんな アンチエイジングの考え方 が強くなり、
日々の習慣を見直すようになったのが、
エビオス錠を飲み始めたきっかけです。
アンチエイジングは特別なことではなく、日常の積み重ね
アンチエイジングというと、
特別なことをしなければいけない印象がありますが、
私自身はそうは考えていません。
- 食事
- 生活リズム
- 日々の小さな選択
こうした 当たり前の積み重ね が、
年齢を重ねたときの状態を左右すると感じています。
エビオス錠も、
その流れの中で取り入れている
ごく自然な生活習慣のひとつ です。
男性としてのコンディションも意識するようになった
年齢を意識するようになると、
体力や見た目だけでなく、
男性としてのコンディション についても
考えるようになりました。
特別な不調があったわけではありませんが、
「気にしなければ自然に衰えていくのではないか」
という感覚は、正直なところありました。
アンチエイジングの一環として、
身体の一部分だけを見るのではなく、
全体のバランスを日常的に整えておくこと が
自分には合っていると感じています。
結果として「続ける理由」になっている実感
正直に言うと、
私がエビオス錠をここまで長く続けているのは、
何らかの実感があるから です。
はっきりと数値で示せるような変化や、
医学的に説明できる結果があるわけではありません。
ただ、15年近く続けてきた今でも、
- 男性としてのコンディションが
大きく落ち込んだと感じることが少ない - 年齢の割に、崩れていない状態が続いている
- 不安を感じにくい状態で日常を過ごせている
こうした 実感としての結果 があります。
「何かが劇的に良くなった」というより、
悪くなりにくい状態が保たれている。
その感覚があるからこそ、
アンチエイジング習慣のひとつとして
今も自然に続けています。
飲み方は生活に合わせて無理をしない
エビオス錠の説明書には
「1日3回、1回10錠」と記載されています。
ただ、2000錠入りの瓶を
外出先まで持ち歩くのは現実的ではありません。
そこで私は、
無理なく続けられることを最優先 にしています。
私の飲み方(※あくまで個人の習慣です)
- 朝
出かける前に、瓶のフタに出てきた分
(だいたい10〜15錠ほど)を
サプリメントと一緒にトマトジュースで飲む - 夜
お風呂上がりにヨーグルトを食べ終えたあと、
朝と同じくらいの量を
トマトジュースで飲む
※これはメーカーや医師が推奨する方法ではなく、
私自身が長く続けるために行っている工夫 です。
無くなりかけると、自然に買い足している
今回も、エビオス錠が無くなりそうだったため買い足しました。
- ずっと続けているアンチエイジング習慣の一部なので切らしたくなかった
- いつも安く購入できるお店の近くを、
ちょうど無くなりそうなタイミングで通りかかった
特別な決断をしたというより、
生活の流れの中で自然に補充した
という感覚です。
無理なく続けられることが、アンチエイジングには大切
アンチエイジングは、
一時的に頑張るものではなく、
長く続けられるかどうか が大切だと思っています。
エビオス錠も、
私にとっては特別な存在ではなく、
日常に溶け込んだ習慣のひとつです。
体調や感じ方には個人差がありますので、
気になる方は医師や専門家に相談しながら、
自分に合った形で取り入れてみてください。
まとめ
- エビオス錠を15年近く続けている
- アンチエイジングを意識して生活習慣を見直した
- 男性としてのコンディションが整っている実感がある
- 無理をせず、続けられる形を大切にしている
※本記事は個人の体験をもとにした内容です。
効果や感じ方には個人差があります。
この記事で紹介しているエビオス錠は、
私自身が長く続けている習慣のひとつです。
興味がある方は、
商品情報を確認したうえで、
自分に合うかどうかを判断してみてください。
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